あけましておめでとうございます。
いきなりなんですが。。。
カンボジア・ラオス・ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ・アフガニスタンへ「絵本を届ける運動」をしているSVA(社団法人 シャンティ国際ボランティア会)さんで、ボランティアを緊急募集中です。
絵本を船便に乗せる前の最終チェックをする「絵本ドクター」のボランティアです。
日時 第1回:2008年1月12日(土) 10:30〜17:30
第2回:2008年1月19日(土) 10:30〜17:30
場所 SVA東京事務所2階
詳細は、SVAブログ「ほっとシャンティ」へ。
この日時以外でも、平日10時〜17時で募集中だそうです。
いきなりなんですが。。。
カンボジア・ラオス・ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ・アフガニスタンへ「絵本を届ける運動」をしているSVA(社団法人 シャンティ国際ボランティア会)さんで、ボランティアを緊急募集中です。
絵本を船便に乗せる前の最終チェックをする「絵本ドクター」のボランティアです。
日時 第1回:2008年1月12日(土) 10:30〜17:30
第2回:2008年1月19日(土) 10:30〜17:30
場所 SVA東京事務所2階
詳細は、SVAブログ「ほっとシャンティ」へ。
この日時以外でも、平日10時〜17時で募集中だそうです。
横浜みなとみらいで開催されていた、第9回図書館総合展に来場されていた、「じてんしゃ図書館」の土居館長さんのトークショーを聞いてきました。


▲土居館長さん、着流しで登場です。
日本の文化の良さも伝えたいということで、こういう形になっていったそうです。
たしかに、昔の日本って、エコな感じですよね。
▼水車付きの自転車ですが、こんな風になっています。


自転車の後ろに水車がくっついています。


▲土居館長さん、着流しで登場です。
日本の文化の良さも伝えたいということで、こういう形になっていったそうです。
たしかに、昔の日本って、エコな感じですよね。
▼水車付きの自転車ですが、こんな風になっています。


自転車の後ろに水車がくっついています。
そろそろ、この「ライブラリアンのためのSNS」が、「一体、何をやりたいのか?」も書いておく必要があるでしょう。
「ライブラリアンのネットワーク 」 (By 指定管理者日誌 - 山中湖情報創造館にて - )
この山中湖情報創造館(山中湖村の図書館です)のブログに、この記事が書かれたのは、2006年9月。
わたしが、それを読んだ時期がいつなのかは覚えていませんが、とても共感しました。
一部引用してみます。
このライブラリアンのネットワークは、次のような立場の人たちを対象と考えている。
1. 正規雇用の公務員である図書館職員
2. 非正規雇用の図書館職員
3. 民間図書館、指定管理者、PFI等の非公務員(民間人)の図書館書職員
4. 将来図書館職員として働く事を希望する待機する人
このあと、「4の図書館職員待機者にはスキルアップセミナーに参加する機会すらない」とありますが、実際には、2、3の立場の人も、ほとんどスキルアップセミナーに参加する機会はないのが、現実だと思います。
そして、こちらの本に、山中湖情報創造館の現館長、丸山高弘さんが書かれている文章を読みました。
指定管理者制度―文化的公共性を支えるのは誰か
小林 真理

その内容にも、とても共感したというか、後半に書かれていた内容が、それまでわたしがもやもやっと考えていたことだったので、驚きました。
例えば。。。「人材バンク」とか。
今、手元にないので詳しく書けないうえに、この本のうち「図書館」に関連するところしか読んでいないのですが。。。
「指定管理者」「図書館」に興味のある方には、是非、一度読んで欲しいです。
そして、、、このSNSは、「ライブラリアンのネットワーク」であり、上記の主に2〜3の人達を対象にスキルアップセミナーをはじめ、いろいろな企画を開催し、ゆくゆくは「人材バンク」のような存在になったらいいな、と思っています。
「何故、始めたのか?」と聞かれれば、
「誰もやる人がいないから。」という、それだけです。
興味のある方は、是非、SNSに参加してください。
お待ちしています!
招待状はこちらから!
「ライブラリアンのネットワーク 」 (By 指定管理者日誌 - 山中湖情報創造館にて - )
この山中湖情報創造館(山中湖村の図書館です)のブログに、この記事が書かれたのは、2006年9月。
わたしが、それを読んだ時期がいつなのかは覚えていませんが、とても共感しました。
一部引用してみます。
このライブラリアンのネットワークは、次のような立場の人たちを対象と考えている。
1. 正規雇用の公務員である図書館職員
2. 非正規雇用の図書館職員
3. 民間図書館、指定管理者、PFI等の非公務員(民間人)の図書館書職員
4. 将来図書館職員として働く事を希望する待機する人
このあと、「4の図書館職員待機者にはスキルアップセミナーに参加する機会すらない」とありますが、実際には、2、3の立場の人も、ほとんどスキルアップセミナーに参加する機会はないのが、現実だと思います。
そして、こちらの本に、山中湖情報創造館の現館長、丸山高弘さんが書かれている文章を読みました。
指定管理者制度―文化的公共性を支えるのは誰か
小林 真理

その内容にも、とても共感したというか、後半に書かれていた内容が、それまでわたしがもやもやっと考えていたことだったので、驚きました。
例えば。。。「人材バンク」とか。
今、手元にないので詳しく書けないうえに、この本のうち「図書館」に関連するところしか読んでいないのですが。。。
「指定管理者」「図書館」に興味のある方には、是非、一度読んで欲しいです。
そして、、、このSNSは、「ライブラリアンのネットワーク」であり、上記の主に2〜3の人達を対象にスキルアップセミナーをはじめ、いろいろな企画を開催し、ゆくゆくは「人材バンク」のような存在になったらいいな、と思っています。
「何故、始めたのか?」と聞かれれば、
「誰もやる人がいないから。」という、それだけです。
興味のある方は、是非、SNSに参加してください。
お待ちしています!
招待状はこちらから!
こんなサイトを見つけました。
「本が好き!(β)」

このプロジェクトは、すでに2006年8月から始まっていたそうで。。。
1年以上も知らなかったのか。。。
単純に、読んだ本の書評というか、感想を書けばいいのかと思えば、そうではなく、出版社から「献本」を受け、その書評を「必ず」書かなければならない、ということです。
いろいろなジャンルの本を、たくさん読みたい人にはいいシステムですね。
参加してみようかなぁ?
「本が好き!(β)」

このプロジェクトは、すでに2006年8月から始まっていたそうで。。。
1年以上も知らなかったのか。。。
単純に、読んだ本の書評というか、感想を書けばいいのかと思えば、そうではなく、出版社から「献本」を受け、その書評を「必ず」書かなければならない、ということです。
いろいろなジャンルの本を、たくさん読みたい人にはいいシステムですね。
参加してみようかなぁ?






